KAISEI / DIGITAL FABRICATION
アイデアを、
手に取れるかたちへ。
試作、治具、ロボットの部品。
まずはモデルを読み込んで、
つくりたいものの条件を整理しましょう。
ファイルを選ぶと、寸法と造形範囲を確認できます。
P2S 公称造形範囲:256 × 256 × 256 mm
STLには単位の情報がありません。元データの単位をご確認ください。表示寸法は現在の向きの外接寸法です。配置・余白・サポートを含む造形可否は個別に確認します。
FROM FILE TO FORM
小さな試作から、
次の一歩を。
形状確認用のモデル、作業を助ける治具、
ロボットの外装・部品などをご相談いただけます。
- 01
モデルと用途を共有
寸法と条件を確認し、相談メールを作成。STLはご自身でメールに添付してください。
- 02
造形条件・費用を確認
形状、材料、仕上げを確認。スライス後に費用と納期をご案内します。
- 03
内容に合意して、製作へ
正式なお見積もりとお取引条件にご同意いただいた後、製作を進めます。
LET’S MAKE IT TANGIBLE
つくりたいものを、
聞かせてください。
minghao@developer.co.jp ↗データのない段階でもご相談いただけます。
用途や必要な数量からお聞かせください。
選択した条件を入れてメールアプリを開きます。自動送信・ファイルの自動添付は行いません。送信前に内容をご確認ください。
相談メールの本文を確認
よくある質問
どんなファイルを使えますか?
このページではSTL(バイナリ / ASCII)のみ読み込めます。STEP、OBJ、3MFなどは必要に応じてSTLへ変換してください。変換できない場合はメールでご相談ください。
読み込んだファイルは保存されますか?
モデルの解析と表示はお使いのブラウザ内だけで行います。ファイル・入力した相談内容をサーバーへ送信したり、ブラウザに永続保存したりしません。ページを閉じると消去されます。サイトへのアクセスログは運用上サーバーに記録されます。メールを送信した場合はメールサービスを通じて当社に届き、相談対応に使用します。
画面に出る重量や料金で注文できますか?
画面の数値は条件整理用の参考値です。切片ごとの造形データを作成するスライス処理は実行していません。料金、送料、納期、対応可否は個別に確認し、正式なお見積もりをご案内します。
大きなモデルや強度が必要な部品も相談できますか?
P2Sの公称造形範囲は256 × 256 × 256 mmです。実際に使える範囲は向き、サポート、余白により変わります。範囲を超える場合の分割、はめ合い、強度、温度条件などは用途に応じてご相談ください。